妻が子供を産み、旦那の暴力が妻と子供に向かうとする。この場合は、旦那を加害者とすると殴られている妻と子供が被害者になるわけだが、被害者の一人である子供から見れば、さっさと離婚や別居に踏み切らない母親、DVを受けざる得ない環境に身を置かせ続けた母親も立派な加害者、DVの共犯だったりする。
よくあるブラック会社の話もそうで、ブラック社員というのは理不尽な仕事を経営者から押しつけられ、残業地獄にあえいで苦しんでいる被害者なのだが、もうひとつ高い視点から見てみると、ブラック社員はブラック経営者とともにダンピングを繰り返し、定時に帰る社員に罪悪感を植え付け、健全な経営を目指すホワイト企業を倒産に追い込み、日本の労働環境を世界最悪まで悪化させている加害者だったりする。結局のところ残業をしまくる社員がいるから残業を押し付ける経営者が減らないのであって、第三者的な地点から見れば彼ら彼女らは単なる共犯なのだ。
81 名前: ホタテ(東京都) [] 投稿日:2010/11/25(木) 23:18:30.69 ID:oR02+z120 会話が続かない最大の原因は、
相 手 に 興 味 が な い
こと。コミュ力とか何とかじゃない。
きれいな写真やおもしろい言葉は、リブログされまくってファーストポストが限りなくあいまいになる。 個人的すぎる写真やつまらないたわごとは、リブログされずに自分のタンブラーに残り続ける。 リブログされるとうれしいけれど、自分のタンブラーの「個性」というものは、リブログされなかったエントリーにこそあるのかもしれない。
1. 生きていくためには、記憶力よりも、その対極にある”忘れる力”のほうが不可欠である。 (アインシュタイン)
2. やることが何もないだけでは楽しくない。楽しいのは、山ほどやることがあるのに何もしないことである。 (ジョン・W・レイパ-)
3. 毎月少しずつ貯金しなさい。そうれば、年末に、どんなにわずかしかたまっていないか知ってびっくりするだろう。 (アーネスト・ハスキンズ)
4. 人生はB級映画に似ている。途中でやめようとは思わないが、二度と見ようと思わない。 (テッド・ターナー)
5. 私の人生は私が端役の滑稽な芝居である。気の利いた台詞をはくシーンはない。 (ファイナルヴェント)
公共スペースにおいて他人の写真を撮ることが禁じようとしている風潮について。
無断で写真を撮ることが他人を害する可能性よりも、無断で写真を撮ることが禁じられた社会のほうがはるかに他人を害する可能性が高いと思う。
すべてのイメージ(映像・画像・写真)が警察に独占された監視社会についてもう少し想像してみてほしい
2009-04-02
(via mcsgsym, mcsgsym) (via theemitter, theemitter) (via fixika, fixika) (via reretlet, reretlet)
睡眠についてはまだ解明されてないことが多くありますが、一つほぼ間違いないレベルで断言できることがあります。 それは、人は寝ないと死ぬということです。 知ってのとおり日本はとても自殺者が多い国なのですが、自殺に至る典型的なパターンとして 睡眠不足 → 鬱 → 自殺 というのがあります。 厚労省の調査にによれば、自殺未遂者の7割が睡眠不足で、平均睡眠時間は5時間だそうです。
今、多くの日本人に必要なのは睡眠を減らして頑張ることではなく、ちゃんと寝ることです。



